浮気調査 費用 安く 裏ワザ

浮気調査費用を安くする裏ワザ

 

浮気調査の費用はたいてい、

 

《時間あたりの料金》×《時間》×《探偵さんの人数》

 

で計算されます。

 

 

そのほか経費などもかかりますが、大部分は上記のとおり、探偵さんが張り付いた時間についてかかる料金です。

 

探偵さんの人数を減らすと料金も減らせますが、その分成功率も下がってしまいます。

 

 

ですから、調査費用を安くするためには、依頼する「時間」をなるべく短くすることがポイントです。

 

 

 

事前に情報をつかんで日時を絞るのがポイント

 

依頼時間を短くするためには、事前にある程度情報をつかんでおいて、
「この時間に浮気してるだろうな」っていう日時を絞り込んでおくのがベスト。

 

 

そのためには、具体的にどうすればいいのでしょうか?

 

 

夫と浮気相手がやり取りしてるLINEの履歴とか、夫のスケジュール帳が見れると手っ取り早いですよね。

 

 

でも、そのためには夫のスマホをチェックしないといけません。

 

スマホのロックを解除する方法とかもネットで紹介されてるけど、
これはかなりリスクが高いかなって思います。

 

ガードゆるゆるの夫だったら楽勝かもしれませんが。。。

 

うちの夫の場合は、かなりガードが固くて、スマホを肌身離さず持ち歩いていたので(そのこと自体が超あやしい!)、寝ている間にこっそりなんてことも怖くてできなかったです。

 

 

でも、日時を絞るために、そんな危険をおかす必要はないんです。

 

 

万一こちらが浮気に気づいて探ってるってことがバレたら、
余計に警戒してガードが固くなるだけですから。

 

さらにコソコソと用心して浮気するようになるので、
そうなってから浮気調査を依頼すると証拠写真を撮るのが難しくなってしまいます。

 

 

では、他にどんな方法があるのでしょうか?

 

 

 

夫をよく観察して記録する

 

わたしが一番おすすめしたいのはこの方法。
すごくアナログな方法なんだけど、これで結構夫の行動が見えてくるんです。

 

夫の言動や表情、機嫌をよ〜く観察して、気になった点を書きとめておきます。

 

・朝はどんな服装ででかけたか。
・どんな下着をはいていったか。
・いつもとちがう様子はなかったか。
・持ち物が増えていないか。
・何時ごろ帰ってきて機嫌はどうだったか。よくしゃべった?無口だった?
・夜のお誘いはどうか、自分から誘ったときの反応はどうか・・・などなど。

 

 

もともと女性は勘がいいから、夫のちょっとした変化に反応して「あれ?なんか怪しい」って浮気に気づいた人も多いんじゃないでしょうか。

 

その勘というか、些細な変化に気づく感覚がとぎすまされる感じです。

 

 

しばらく観察&記録を続けていると、
「この日があやしい」っていう日時がだんだん絞れるようになってくる
と思います。

 

 

 

こちらからチャンスを作ってやる

 

いつ会うのか事前に予測できないなら、こちらからあえて浮気できるチャンスを作ってあげるというのも1つの手です。

 

たとえば、

 

「○日はママ友と食事会があるから子供と一緒に出かけるね。
悪いけど、夕食は適当に外で食べてきて」とか、

 

「来週末は実家に一泊してくるね」とか。

 

 

浮気のチャンスを与えるときは、早めに伝えておくのがポイントです。
浮気相手と予定を合わせる余裕を与えてあげないといけませんからね。

 

 

GPSをつける

 

よく車で出かける夫であれば、車にGPSをつけて、怪しい場所や日時をある程度絞ることができます。

 

GPSは自分でやらなくても、探偵事務所に依頼すればレンタル料金を払ってとりつけてもらえますよ。

 

実際、行動パターンがまったくつかめない場合なんかは、しばらくGPSをとりつけてみるという方法はよくとられているようです。

 

 

 

HAL探偵社ならではの調査費用節約テクニック

 

わたしが浮気調査を依頼したHAL探偵者では、調査の途中にLINEで連絡を入れてくれるんです。
「今、女性と合流しました」とか、「今ホテルに入りました」とか。

 

こっちはやきもきしながら待ってるので、ちょいちょい報告が入ると助かりますよね。

 

 

ただし、こちらがカッとなって現場に乗り込むといけないので、具体的な場所までは教えてくれませんが。
場所は後日、報告書にきちんと記載されています。

 

 

LINEの連絡は、こちらから探偵さんに情報を伝えることもできます。

 

「今日はこんな服装で出かけた」とか、「夫から帰宅時間の連絡があった」とか・・・
尾行してくれる探偵さんにすぐ知らせることができるんです。

 

 

たとえば、毎週金曜日の夕方6時から夜9時まで調査を依頼していたとします。

 

夫が女性と食事しているところを探偵さんが尾行していて、そこへ夫からわたしに「同僚と飲んでるから今日は終電になりそう」って連絡があったとしたら・・・

 

これを探偵さんにLINEで知らせたら、探偵さんは「これからラブホテルに行くんだな」って、そのつもりで動いてくれるんです。
調査時間の延長もできますよね。

 

 

逆に、夜7時ごろ、一人で帰宅途中の夫を探偵さんが尾行しているときに、夫からわたしに「今から帰るね」って連絡があったら、もうここから女性と会うってことはないでしょうから、予定より2時間早いけど調査を終わらせることもできます。

 

この調査をしなかった2時間分は、お金を返してもらえるわけじゃないんだけど、複数回の調査を依頼している場合は次回以降の調査に繰り越せるそうです。
※わたしが依頼したときの話なので、現在はどういうシステムになっているか事前に確認してくださいね。

 

 

不要なときは調査を早く終わらせて、その分の時間は長引いたときのために残しておけるわけだから、延長料金分が節約できることになってお得ですよね。

 

 

 

さらにすごい調査費用節約テクニックも

 

 

不貞行為があったと裁判で認められるためには、女性とホテルに入った瞬間、そして3時間以上たってから出てきた瞬間を押さえる必要があるそうです。

 

でも、ホテルに入って3時間以上たつのに全然出てこないときは?

 

お泊りなんかされたら、出てくる瞬間の写真を撮るために延長料金がどんどんかさんでもったいないですよね。

 

 

そんなときは、探偵さんから
「もう3時間以上たったから『何時ごろ帰ってくるの?』って旦那さんに連絡いれてください」
ってLINEが来て、わたしから夫に、早く帰って来いって催促することもできるんです。

 

そうして「ヨメがうるさいから今日は帰ろうか」とホテルから出てきたところをゲット。
調査終了です。

 

これってものすごい節約になりますよね。

 

 

もちろん、探偵社としては朝まで張り込みしたほうが儲かるんだけど、こちらが最初に予算があまりないって伝えておくと、なるべく安く調査できる方法をいろいろ検討してくれて、こんなこともしてくれるみたいです。

 

 

この話を聞いたときは、何て良心的な探偵社なんだろうって感心しました。

 

だからこそ、たくさんの人が調査依頼をして、全国展開するほどまで大きくなったんでしょうね。

 

 

浮気調査を検討してるなら、HAL探偵社、おすすめですよ。

 

 

 

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